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テーブル用 脚を製作してみました。
おしゃれなテーブル用脚を作りました。初めてにしては良くできたと思います。

これからも新しいことにチャレンジしようと思います。

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海苔シーズン到来
宮城県や千葉県ではすでに開始していましたが、今週から九州有明海でも海苔の摘採がスタートしました。 この時期はすべてのお客様の機械が順調に乾海苔の製造をおこなえるように全社を挙げて取り組んでいます。生産がピークを迎える夏場とはまた違った忙しさと緊張感により社内も慌ただしくなっています。 [caption id="attachment_625" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_626" align="alignnone" width="1024"] [/caption] 弊社の製品である「全自動乾海苔製造装置トライスター」から乾海苔が1枚ずつ製造されています。一時間当たり4,000枚から大型の機械になると10,000枚近くの乾海苔を製造することができます。 [caption id="attachment_627" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_628" align="alignnone" width="1024"][/caption] 乾海苔は出荷されるときは10枚を二つ折りにして、それを10組まとめて1束にします。 [caption id="attachment_629" align="alignnone" width="576"] [/caption][caption id="attachment_630" align="alignnone" width="576"][/caption] その後、36束(乾海苔3,600枚)を箱に詰めて出荷します。 乾海苔の仕上がりは海苔原藻の品質や外気の温湿度、加工場の給排気管理等のさまざまな要因によって変わるため、そのお客様にあわせた機械の調整が必要です。お客様に満足のいく乾海苔を製造してもらえるように24時間体制でバックアップしています。 お客様に「タケシタの機械やけん良い海苔ができた!」と言っていただけるようにこれからも頑張っていきます! スタッフ(営)
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今年も毎年恒例のミス張りが、始まりました。
弊社のトライスター(全自動海苔乾燥装置)には、1台あたり約2,000枚の干枠が必要です。 ミスはその10倍(20,000枚)付きます。 写真(1) アルバイトさんを雇い作業開始!! 写真(2) 倉庫いっぱいになっている干枠にミス取り付け、今から暑くなりますが、チームワークの良さで、頑張ります。 写真(3) これから10月まで毎日作業します。(もちろん休日は、休みですけど) 写真(4) スタッフ(製)
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