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ブログ

竹下産業のものづくりに対する想いや、柳川市について掲載しています。

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第51回筑後船小屋花火大会が開催されました。

第51回筑後船小屋花火大会が開催されました。

2017年7月29日(土)
第51回筑後船小屋花火大会が開催されました。

筑後広域公園から花火でプロポーズなど
さまざまなステージイベントが開催されます。

なお写真撮影は昨年末にオープンした筑後広域公園プールからです。

左側の照明はソフトバンクホークスの2軍練習場です。
また右側には九州新幹線の筑後船小屋駅があります。

スタッフ(社)

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柳川市飲食店紹介

柳川市にある飲食店を紹介したいと思います。 今回、紹介するのは柳川市大和町にある「原田うなぎ屋」さんです。 土用の丑の日は混むということなのでその前に行ってきました。 まずは、ウナギの骨とビールで一杯!! これは、ウナギのタレで焼いた肝焼きです。これもビールに合います。 ものすごく美味しいです。しかし、これは要予約です。 次に、お待たせしましたセイロ蒸しです。 神輿の様な容器で出てきます。肝吸い、豆腐、漬物と付きます。 蓋を開けるとこんな感じです。美味しそう!! 写真は上セイロになります。タレは意外とアッサリしています。 他にもウナギの白焼きを食べました。皮はパリッと身はジューシに焼いてあり、冷酒が進みます。 冷酒もご主人がウナギ料理に合う日本酒を数種類選んで置いてあります。 この店は、ウナギが食べれない方に、肉料理も用意してありますが、 仕入れによってない時もあるので前日に電話をして行かれるといいと思います。 店の詳しい詳細は食べログ等で検索してみてください。 スタッフ(総)

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海苔シーズン到来

宮城県や千葉県ではすでに開始していましたが、今週から九州有明海でも海苔の摘採がスタートしました。 この時期はすべてのお客様の機械が順調に乾海苔の製造をおこなえるように全社を挙げて取り組んでいます。生産がピークを迎える夏場とはまた違った忙しさと緊張感により社内も慌ただしくなっています。 [caption id="attachment_625" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_626" align="alignnone" width="1024"] [/caption] 弊社の製品である「全自動乾海苔製造装置トライスター」から乾海苔が1枚ずつ製造されています。一時間当たり4,000枚から大型の機械になると10,000枚近くの乾海苔を製造することができます。 [caption id="attachment_627" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_628" align="alignnone" width="1024"][/caption] 乾海苔は出荷されるときは10枚を二つ折りにして、それを10組まとめて1束にします。 [caption id="attachment_629" align="alignnone" width="576"] [/caption][caption id="attachment_630" align="alignnone" width="576"][/caption] その後、36束(乾海苔3,600枚)を箱に詰めて出荷します。 乾海苔の仕上がりは海苔原藻の品質や外気の温湿度、加工場の給排気管理等のさまざまな要因によって変わるため、そのお客様にあわせた機械の調整が必要です。お客様に満足のいく乾海苔を製造してもらえるように24時間体制でバックアップしています。 お客様に「タケシタの機械やけん良い海苔ができた!」と言っていただけるようにこれからも頑張っていきます! スタッフ(営)

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