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ブログ

竹下産業のものづくりに対する想いや、柳川市について掲載しています。

スタッフブログ

新人社員の研修をしています。

新人社員の研修をしています。

10月度から4名の社員が入社しました。


現在社内研修を行っています。


2週間程の研修が終われば、配属先の職場で頑張ってください。

スタッフ(製)

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スタッフブログ

工場の熱気は、35度以上生産も全盛期!!

工場は組立が行われていますがこの暑さの中、毎日作業中   計画どおりに、工場内の従業員は、頑張っています。 今年導入したファイバーレーザー加工機も、やっと軌道に乗り始めました。    仕上がりがきれいな部品が完成 10段棚もついているので、自動運転もやっています。    まだまだ暑い日は続きますが、体に気をつけて従業員一同10月まで組立頑張ります。 スタッフ(製)

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海苔シーズン到来

宮城県や千葉県ではすでに開始していましたが、今週から九州有明海でも海苔の摘採がスタートしました。 この時期はすべてのお客様の機械が順調に乾海苔の製造をおこなえるように全社を挙げて取り組んでいます。生産がピークを迎える夏場とはまた違った忙しさと緊張感により社内も慌ただしくなっています。 [caption id="attachment_625" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_626" align="alignnone" width="1024"] [/caption] 弊社の製品である「全自動乾海苔製造装置トライスター」から乾海苔が1枚ずつ製造されています。一時間当たり4,000枚から大型の機械になると10,000枚近くの乾海苔を製造することができます。 [caption id="attachment_627" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_628" align="alignnone" width="1024"][/caption] 乾海苔は出荷されるときは10枚を二つ折りにして、それを10組まとめて1束にします。 [caption id="attachment_629" align="alignnone" width="576"] [/caption][caption id="attachment_630" align="alignnone" width="576"][/caption] その後、36束(乾海苔3,600枚)を箱に詰めて出荷します。 乾海苔の仕上がりは海苔原藻の品質や外気の温湿度、加工場の給排気管理等のさまざまな要因によって変わるため、そのお客様にあわせた機械の調整が必要です。お客様に満足のいく乾海苔を製造してもらえるように24時間体制でバックアップしています。 お客様に「タケシタの機械やけん良い海苔ができた!」と言っていただけるようにこれからも頑張っていきます! スタッフ(営)

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