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柳川市主催のオープンファクトリー
8月22日(水)オープンファクトリーを行いました。一般の方21名が会社訪問されました。
小学生、高校生、学校の先生、市民の方など幅広い年代の方々が、訪問されさした。
会社概要や、各部署の仕事説明、海苔についてなど説明しました。

最後に工場案内をしました。全自動海苔乾燥装置がどのように作っているのか又ものづくりとはどんな方法で製作しているかについて、市民の皆さんに興味をもって頂けたと思っています。


会社訪問有難うございました。

スタッフ(製)
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海苔シーズン到来
宮城県や千葉県ではすでに開始していましたが、今週から九州有明海でも海苔の摘採がスタートしました。 この時期はすべてのお客様の機械が順調に乾海苔の製造をおこなえるように全社を挙げて取り組んでいます。生産がピークを迎える夏場とはまた違った忙しさと緊張感により社内も慌ただしくなっています。 [caption id="attachment_625" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_626" align="alignnone" width="1024"] [/caption] 弊社の製品である「全自動乾海苔製造装置トライスター」から乾海苔が1枚ずつ製造されています。一時間当たり4,000枚から大型の機械になると10,000枚近くの乾海苔を製造することができます。 [caption id="attachment_627" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_628" align="alignnone" width="1024"][/caption] 乾海苔は出荷されるときは10枚を二つ折りにして、それを10組まとめて1束にします。 [caption id="attachment_629" align="alignnone" width="576"] [/caption][caption id="attachment_630" align="alignnone" width="576"][/caption] その後、36束(乾海苔3,600枚)を箱に詰めて出荷します。 乾海苔の仕上がりは海苔原藻の品質や外気の温湿度、加工場の給排気管理等のさまざまな要因によって変わるため、そのお客様にあわせた機械の調整が必要です。お客様に満足のいく乾海苔を製造してもらえるように24時間体制でバックアップしています。 お客様に「タケシタの機械やけん良い海苔ができた!」と言っていただけるようにこれからも頑張っていきます! スタッフ(営)
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取引先へ訪問してきました。
お盆も過ぎ朝晩は、大分涼しくなってきました。しかし日中はまだまだ暑い日が続いています。 早く涼しくなってほしいです。8月18日荒尾にある泰東産業を訪問してきました。 素材にメッキ加工をする工場です。 新しい工場が稼働したと言う事でした。新しい設備で生産していました。 来年は、生産能力が良くなると言う事なので楽しみにしています。 工場の土地が広いですね スタッフ(製)
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