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えきまえテラス柳川
西鉄柳川駅西口では2020年1月19日(日)までの期間中、イルミネーションイベント「えきまえテラス柳川」が開催されています。

無数のLED電球をはじめ、ランタンや竹灯籠などで柳川駅西口をライトアップしています。

駅構内もライトアップされていて、とても綺麗でした。

点灯時間は18:00~23:00です。
柳川駅を訪れた際には観賞してみてはいかがでしょうか?
スタッフ(営)
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海苔シーズン到来
宮城県や千葉県ではすでに開始していましたが、今週から九州有明海でも海苔の摘採がスタートしました。 この時期はすべてのお客様の機械が順調に乾海苔の製造をおこなえるように全社を挙げて取り組んでいます。生産がピークを迎える夏場とはまた違った忙しさと緊張感により社内も慌ただしくなっています。 [caption id="attachment_625" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_626" align="alignnone" width="1024"] [/caption] 弊社の製品である「全自動乾海苔製造装置トライスター」から乾海苔が1枚ずつ製造されています。一時間当たり4,000枚から大型の機械になると10,000枚近くの乾海苔を製造することができます。 [caption id="attachment_627" align="alignnone" width="1024"] [/caption][caption id="attachment_628" align="alignnone" width="1024"][/caption] 乾海苔は出荷されるときは10枚を二つ折りにして、それを10組まとめて1束にします。 [caption id="attachment_629" align="alignnone" width="576"] [/caption][caption id="attachment_630" align="alignnone" width="576"][/caption] その後、36束(乾海苔3,600枚)を箱に詰めて出荷します。 乾海苔の仕上がりは海苔原藻の品質や外気の温湿度、加工場の給排気管理等のさまざまな要因によって変わるため、そのお客様にあわせた機械の調整が必要です。お客様に満足のいく乾海苔を製造してもらえるように24時間体制でバックアップしています。 お客様に「タケシタの機械やけん良い海苔ができた!」と言っていただけるようにこれからも頑張っていきます! スタッフ(営)
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柳川ひまわり園
柳川の夏の観光スポット「柳川ひまわり園」を紹介します。 今年は開園期間が平成29年7月18日(火)~7月30日(日) ということで期間が終了したところですが、まだまだ咲いています。 有明海に面する干拓地の5haの畑に咲き誇る50万本のひまわり。 見に来てください。 ひまわりの花が太陽の方向を向くことがよくわかります。 スタッフ(社)
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